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アイヌその真実

The truth of AINU

Team JAPAN

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2015年01月27日by Wosam Takami
2015年01月27日by 砂澤 陣
2015年01月27日by Tsubaki Minezaki
2015年01月21日by 砂澤 陣
2015年01月21日by 須藤 賢一
2015年01月21日by 砂澤 陣
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2015年01月18日by Takahiro Saito
2015年01月18日by 砂澤 陣
2015年01月17日by 砂澤 陣
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2015年01月12日by Takahiro Saito
2015年01月11日by Wosam Takami
2015年01月11日by Takahiro Saito
2015年01月04日by 神 正人
2015年01月04日by Tsubaki Minezaki
2015年01月04日by Horada Yuuji
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Takahiro Saito
私の切実な願い!
アイヌの儀式、イヨマンテって御存知でしょうか?
親子の熊を罠で捕獲し、母熊から子グマを引き離し、子グマを檻に閉じ込め矢(毒矢??)を突き、ゆっくりと踠き苦しめさせ死に至らしめる儀式です。
アイヌ協会は「イヨマンテの儀式を通して、民族の結束を計る」という意見ですが森に行き狩猟を生計とするアイヌの方がいない現代、儀式とはもう考えられないでしょう。しかも現にアイヌの方も今は儀式とではなく観光目的とした「見せ物」としている様です。
1955年に当時の北海道知事がイヨマンテ禁止の通達をしたのですが2009年に通達撤回されました。
多分、この投稿もアイヌ協会の関係者の方の読まれると思うでしょう。
もしあなたが熊に生まれ変わってこの世で一番可愛い我が子がこのような事になったらどう思いますか??Mrs,SORA
お願いです!例え神を祀る儀式であろうこのような残虐な見せ物は辞めて欲しいものです。

1月12日
観月睦
見せ物かもしれませんが、殺しはしません
1月12日 23:07
観月睦
誤解を招くので、削除して下さい
1月13日 6:57
麻生 孝子
矢を射る・首を絞める・解体、性器眼球の飾り付け、等… どう見ても殺してますよね。「アイヌ民族博物館」HPにてイヨマンテの流れとして公開されてますが。

私は極端な動物愛護主義者ではありませんので、その観点から論じるつもりは全くございませんことをお断りしておきます。

1月13日 15:22
観月睦
今は、ありません!
1月13日 15:23
麻生 孝子
「今は、ありません!」としても、北海道ウタリ協会(現:アイヌ協会)が復活させようとしているのは事実ですね。禁止通達が有効な間に少なくとも三度の儀礼が行われており、先ほどの投稿でのリンクのイヨマンテ報告書は1989年に日川善次郎翁(故人)の伝承に基づいて白老町アイヌ民族博物館で実施されたイヨマンテの実施報告ですね。伝承→復元→継続により『われわれがめざすように、まずしっかりとした「白老流のイヨマンテ」のマニュアルを作り上げ、それを白老アイヌの伝統として永遠に受け継いでいくということ』は「アイヌ文化の伝承」戦略の手段の一つでしょう。そして『名実ともに「アイヌ文化情報センター」にふさわしい機能を有する組織に発展させていきたい』の結果が「アイヌ文化交流センター | アイヌ文化振興・研究推進機構」等の組織設立として形になっているのだと思います。

実際「アイヌ文化交流センター | アイヌ文化振興・研究推進機構」( http://www.frpac.or.jp/index.html )のHPでは、まさに「アイヌ生活文化再現"マニュアル"」の中の、イオマンテ(料理編)にて、「儀礼のなかで熊の解体が終わると、その肉の一分を使用して作られます」とカムイオハウが材料・調理方法も併せて詳しく掲載されています。( http://www.frpac.or.jp/manual/index.html のイオマンテ(料理編))

これを見ると、アイヌ新法の元にイオマンテだけでなくあらゆる「アイヌ文化」が「マニュアル化」され、アイヌ文化の振興や知識の普及及び啓発に利用されていることが空恐ろしくなります。

以上、付け焼き刃の知識・見解ですので、詳しい方の訂正や解説を是非お待ちしております。


1月13日 16:43
砂澤 陣
元々大陸側から入ってきた儀式。現代アイヌの儀式は助成金欲しさの見世物にすぎませんね。誤解を招くと仰いますが、事実殴り殺しの儀式。昭和初期〜中期には阿寒や白老などでも意味もなく酒に酔ったアイヌが鎖につないだ小熊を殴り殺して遊ぶなどの行為や熊に口枷をして相撲を取る見世物興行をするアイヌもおり、大きくなって手に負えなくなると殺処分し毛皮や熊の手を換金するなどの行為が横行していたのは事実。
現代でも猟銃免許を持ったアイヌ協会の人間達が助成金欲しさに無駄な狩りや違法な行為を行っているのを目の当たりに見てきた側からするとイヨマンテを復活させる意味はお金な
んだろうなとしか思えません。
現代の儀式では動物愛護の観点から殺せないというだけで、影では助成金の為無駄に殺生を行っているのは
変えがたい現実です。
この儀式だけではなくアイヌの儀式に大量の税金が使われている以上、事実が知らされる必要があるでしょう。
今はないとかいう話ではないはずです。
長老などの妾やウタリ(召使・奴隷の様な意味合い)の女に手を出した時の折檻やその時に使われる道具も所謂アイヌ独特のものがある様に何も隠すことはないでしょう。
日本狼やラッコが激減もしくは全滅したのは、アイヌによる乱獲が大きく影響したと言われている現実や、阿寒をアイヌに好き勝手させては阿寒の自然が滅びると私財を投げ打って阿寒を守った前田財団は所謂アイヌの資質を見抜いていたと言えますね。厳しい事を書くけれど誤解を招くといいますが、こんな事で誤解を招く云々よりも、アイヌ協会の税金詐取の構図と自浄力のなさや助成金が欲しいが為の嘘に塗り固められた美辞や美談を鍍金で装う事の方が大きな問題でしょう。
税金詐取が当たり前の所謂アイヌの体質に神に対する儀式も何もないでしょう。詐取で神への儀式?これこそ所謂過去現代アイヌ全体の体質を示唆しているとも言えます。何の儀式も税金がなければ行わないアイヌなど単なるアイヌ屋とも受け取れます。このポストは削除する意味は全くないと私は思いますし、投稿された方も儀式復活の意味そのものに対して疑問を呈しているだけで批判的内容ではあり得ません。
1月13日 16:44
麻生 孝子
砂澤さん、ほぼ同時投稿になってしまいましたが解説ありがとうございます!
1月13日 16:46
砂澤 陣
孝子さん。アイヌの思い込みや罵り合いは現場で見ると非常に醜いもので、アイヌ式の結婚式もそうですが、そんなもの観光ブームの時に見世物としてでっち上げたものだったり・・これが悪いとは言いませんが、過去に一度たりとも一つにまとまった事実がない集団が現代に至って税金により民族をでっち上げ儀式までもマニュアル化してでっち上げようとする様は異様と表現しても過言ではないはずです。
本来、地域によって全く違った事柄を思い込みででっち上げて行くのは所謂アイヌにとっても不幸な行為であり、いずれ日本の中で異物や腫れ物と言った扱いを受ける事になるだけではなく中国・韓国沖縄の反日活動家などにとっては日本を攻撃する上で格好の材料とされています。
1月13日 16:59
麻生 孝子
砂澤さん、おっしゃる通り差別利権・差別ビジネスであり、それが日本分断工作に利用されるのは目に見えていますね。
1月13日 17:07
砂澤 陣
アイヌ利権でも何でもそうだけれど、今はないと言ったところで本質は変わらない。綺麗事で蓋をするよりも自らがその蓋を開ける勇気みたいものこそアイディンティや誇りと言うのではないかな?saitoさんのポストは批判ではなく、こうあって欲しいと言う願いであって批判ではありませんよね。こうした理解者の願いを都合が悪くなるとシャモと罵りことごとく欺いてきた所謂現代アイヌの体質にも問題があると思うし文化継承の底辺が広がらない要因が隠されていると思いますが・・・
1月13日 17:52
観月睦
心害です
1月13日 18:12
砂澤 陣
観月さん。その被害者意識みたいの私には理解できない。
1月13日 18:20
Takahiro Saito
砂澤さん、麻生さん、今PCを開いたところで少ししかまだ目を通してませんがご説明頂き有り難うございます。
1月13日 18:51
Takahiro Saito
観月さん、これが真実なのでお許し下さい。あまりショック受けないで下さいね。
1月13日 18:55
Takahiro Saito
観月さん、もしご不満であれば二風谷の空祐子に相談してみるのをお薦めします。
1月13日 18:58
Tsubaki Minezaki
斉藤くん
投稿興味深く見せて頂きました。
神事には時に残虐に見える事もありますね。民族の結束を計るのは神事とは言えるか分かりませんが、神道でも命を奉納すると言う事で伝統的に今も続いているものがあります。カエルなど串刺しにする物らしいですが。

なので「いただきます」の言葉が深く関わってくる感謝の儀式でもあるのですが

補助金目的や見世物にして人を集めたりはしませんが

麻生さんがお調べ下さったこと、また砂澤さんが教えて下さった事があまりにも神事と逸脱していて唖然としました。
とても勉強になりました。

観月ちゃんはアイヌのハーフだと前に自己紹介してくれましたが、あなたしか分からない事もあろうかと思います。そして沖縄でも起こっていることですが、被害者史観と言うのを教師から植え付けられる事もあります。いつも短い言葉をコメントして終わるので真意が伝わらないのです。

イヨマンテの儀式というのをはじめて知ることができありがとうございました。
そしてその儀式が今協会の試金石になっている事も想像します。
1月13日 19:37
Takahiro Saito
砂澤さん、改めてご説明有り難うございます。やはり今現状のアイヌの様々な儀式はアイヌの踊り等も文化伝承というよりも助成金欲しさのイベントにしか見えないのが残念ですね。近々札幌でアイヌ協会が金子議員の問題発言をテーマにした説明会とアイヌの踊りの披露が行われる様ですが時間があれば参加してみたいと思いましたが仕事の都合でNGでした。
1月13日 20:22
Takahiro Saito
Tsubakiさん、有り難うございます。私は幼い頃から何度かTVニュース等で見た事がありましてショックを受けた事があります。改めて先日的場氏の著書を読んで事を知った時は「やはりアイヌの真実に投稿してこの事を知ってもらわねば!」その気持ちが走ってしまいました。この場を借りて改めて詳しく説明頂いた砂澤さん、麻生さんに心から感謝致します。そして観月さん、以前にも申しましたが決してアイヌの方々を非難しているワケではありません。協会、そしてそれに群がるごく一部の不正に利権を悪用している人達を非難しているのです。
1月13日 20:34
Wosam Takami
北大植物園の 北方民族資料室にイオ(ヨ)マンテの映像が展示されています。1935年旭川のものだそうです。


1月15日 11:56
Takahiro Saito
Takamiさん、貴重な情報頂き有り難うございます。後日訪れてみたいと思います。
1月15日 18:31
栗原 礼
イヨマンテの夜って歌がありますが。。そういう儀式を題材にした歌だったんですね。
1月16日 0:35
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