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アイヌその真実

The truth of AINU

Team JAPAN

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2015年03月31日by 砂澤 陣
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2015年03月20日by 砂澤 陣
2015年03月19日by Tsubaki Minezaki
2015年03月19日by 砂澤 陣
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2015年03月17日by Tsubaki Minezaki
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2015年03月07日by 砂澤 陣
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2015年03月02日by Takahiro Saito
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2015年03月01日by Takahiro Saito
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Takahiro Saito
私たちが住む日本では数々の方言、言葉が使用されてます。例えば「なんくるないさ」の琉球語。大阪では「ほんまかいな〜」の大阪弁。新潟では語尾に「〜さぁ〜!」と使われたり青森では津軽弁でも青森県内によって青森市内周辺、南津軽、八戸方面と同じ津軽弁でも使い方は様々です。
アメリカでも英語はNYでもLAでも様々でNYは訛が強いと聞かされた事があります。
同じくアイヌ語もそうです。
同じ北海道でアイヌが住んでた地域、そして年代で一つの言葉が異なったりしてます。
地域別に見ると幌別(登別)、千歳、沙流、静内、十勝、白糠、釧路、旭川、樺太(現サハリン)、北千島(現北方領土)の方言そして萱野一族で使われてたアイヌ語です。
こうして見ますと北海道の地名の説明(特によく見られるのが河川の名前の由来)ですが一つの名前に対し「〜と呼ばれたらしく、もしくは〜とされる」又は「〜と考えられる」このような説明書きが多いのです。
今日、アイヌ側(協会)が薦めてるのは萱野一族が使われてたアイヌ語をメインとして言葉を薦めてるのかと思われます。しかしながらアイヌ協会が進めようとしてる『アイヌ語を公用語として認める事」は現代社会においてかなり難しいと思われます。北海道新聞も「アイヌ語版」を考えているようですが北海道民と普通に暮らしてるアイヌの方々は読むと思うでしょうか?
確かにアイヌ語は歴史的なロマンを感じたりしますがこれを実用として考える事は今の時代かなり難しい事ではないかと思ったりします。確かに文化、歴史、言葉を伝える事は素晴らしい事です。

3月1日
Takahiro Saito
補足ですがアイヌの聖地と言われてる『二風谷』も「薪」、「流木」等様々で更に古代アイヌでは「泥」と言われてますがその古代と言うのはいつの時代の事なのか疑問に感じます。
3月1日 22:16
Tsubaki Minezaki
アイヌ協会が琉球独立学会などにレクチャーしていて其れ等が全く同じ活動などで分かりやすいなぁっていつも思います

琉球語
しまくとぅば
を使う運動など…広まりませんけど。
元々しまくとぅば=島言葉
沖縄弁なだけなのを無理やり別の文化圏として置こうとしたのか、無理があります。
そうやって何かしらアクションを起こさないと立ちゆかないのでしょう。
自分達の住んでる地域でも田舎に行けばお爺ちゃんやお婆ちゃんが何言ってるのかサッパリ分からないとこあります。
でも日本語だし、なにより方言は暖かい。
アイヌ方言と私は見ていますが、言葉狩りをしてわけではなく、むしろ混交を繰り返し同化していくなかで言葉も自然の形で統一されていくのも、また現代の話し方になっていくのも当たり前の事なんですがね…
3月1日 22:22
Takahiro Saito
もう一つ補足ですがあるアイヌ研究者が京都、滋賀にある比叡山の名前を「アイヌ語から来てる」と説明されてましたがアイヌが大陸から日本に渡って来たのは13世紀頃とされ、比叡山延暦寺の歴史は平安時代初期なので比叡山の名前がアイヌ語から来てるって事はどう考えても無理がある様に思われます。
3月1日 22:26
Tsubaki Minezaki
ありえないwww
ひどいね
3月1日 22:28
Takahiro Saito
Tsubakiさん、はいそうですね!北海道の方言(浜言葉)も暖かさを感じますね。私的に「なんくるないさ〜!」の言葉は大好きです。以前の勤め先で沖縄出身の方がいましてこの言葉を生で聞いた時は思わず感動しましたよ確かにアイヌ語も一つ一つの異なる部族が使用してたので「アイヌ方言」もしくは「アイヌ語萱野タイプ」と説明した方が良いのかと思ったりしますね。
3月1日 22:34
Takahiro Saito
私も比叡山が『アイヌ語だ』と説明してたのには驚かされましたね!
3月1日 22:34
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