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アイヌその真実

The truth of AINU

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砂澤 陣
『アイヌ独立論と沖縄独立論の狭間・其の弐』
(ルンペンプロレタリアート・窮民)
明治の終わり1903年に「人類館事件」と言うのをご存じだろうか?
これは簡単に書くと大阪天王寺で行われた「学術人類館」の展示において沖縄県側が「未開の野蛮人(アイヌと一緒にするな!)」といった抗議をした事件があったのですが・・・・・
まっ!正直なところ分からないではないんですね・・・・
琉球王国を築いた沖縄と烏合の衆アイヌと一緒にするな的ご意見はごもっとも・・・
さて・・・・
これが何故に今の様な仲良しこよしになったか・・・・・・
本土復帰前は私も少し闇な部分が多いのですが・・・・・
大きなターニングポイントは学生運動が下火になった1970年代と考えています。これは行き場を失った活動家がそれぞれの活動の場を求め南北に散ったのが要因で・・・・
この時活動家の太田龍がルンペンプロレタリアート(窮民)の解放と救済が革命の主体であるという論理で「究明革命論」を謳い全共闘の行き詰まりに強い刺激を与えたのは事実です。
この窮民とは「アイヌ・沖縄・日雇い労働者・部落民・在日韓国人・朝鮮人」を挙げています。
そして太田はこうも述べています。
『行政と教育の中に入り込んでこそ革命はなされる!』
まさしく現代日本はこの思想に蝕まれていると言っても過言ではないと思います。
これは所謂左翼が革命としての「道具」として持ち出したのですが
ここで共闘体制を申し入れたのが部落解放同盟で三者の結びつきが深まります。
本土復帰前沖縄がダイエーの発展基地として収益構造の見えないロンダリングランドだった時代背景は端折ってますが、左翼の思想と自称保守の利権の合致により活動家への潤沢な資金調達の表裏一体の関係が生まれます。
この資金の流れも違法的なものではなく
添付した資料の様に明確なプランを検討し、政治屋がそれを後押しすると言うような構図です。
これは沖縄の代表とアイヌがスイスのジュネーブで行われる先住民会議に向け1995年に制作した提案書で、ありとあらゆることが詳細に検討されており『決してお花畑思想などではなく恐ろしいまでの計画性と言えます。』
続く
*注*アイヌの事はともかく『沖縄の事がお前に分かるのか?』と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、『同じ日本と言う視点』で私は書いておりますのでアイヌの事と同様に書かせて頂きます。

3月20日
栗原 礼
ダイエーの〜
そういうことがあったんですね・・・
へ〜〜〜〜
3月20日 1:13
砂澤 陣
沖縄に興味を持った切っ掛けが沖縄ヤクザの歴史やゴットファザーと呼ばれた国場幸太郎などアンダーグラウンドな面なんですw
野中やその子分の宗男も勿論この部類で色々な場面に出てきますね。
3月20日 1:20
栗原 礼
日本復帰前の話ですか?
3月20日 1:22
栗原 礼
今wikiで見たら復帰後ですかね。
野中は沖縄開発庁長官やってんですね・・・
3月20日 1:25
砂澤 陣
野中と宗男は沖縄でかなり稼いだみたいですね。何せ沖縄のサミットの警備用の弁当を北海道から毎日空輸させたほどですからね。
あっ!明日書こうと思ってた事だった・・・・w
アングラの話は復帰前からの事ですよ。
3月20日 1:37
Tsubaki Minezaki
佐藤優は鈴木宗男の参謀と言っても良いのではないでしょうか?
なので琉球新報にも独立論を煽り
アイヌ問題でも小林よしりんとも対抗
3月20日 8:45
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