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アイヌその真実

The truth of AINU

Team JAPAN

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砂澤 陣
「現代アイヌ民族否定論・アイヌ民族という言葉の幻想・はじめに」
(超不定期更新)
最近、『香山と無謬思考の走狗達』の罵詈造語に呆れてるw砂澤です。
さて、皆さんには頭を柔らかくし想像力を働かせてお読みいただき一緒に考え「歪な現代アイヌ民族と政策について」意見交換をして行ければと考えておりますので宜しくお願い致します。
「所謂現代アイヌの研究は、謙虚さに欠けた利権構図の上に成り立っており所謂アイヌ文化を基準として他の文化を否定的に判断し差別的評価した態度や思想の上に意図的に歪められた研究だけが罷り通っています。
今後、大きく三段階の時代に分けて日本史の一部と繋げて色々と書いてみたいと思います。
注意!
今後、私が書く「アイヌ」とは「所謂アイヌ」という極めて不確かな者を指し、これを不用意に使う事は基本的解釈の過ちに陥るので断定的には使いません。
これは蝦夷(エミシ)→蝦夷(エゾ)→アイノまたはアイヌ(人・男)→旧土人(土着の人)→アイヌ人種→アイヌ民族→という
他称から自称への変換工程の無視と
アイヌ~アイヌ民族~先住民族~少数~被差別集団~弱者という
歴史を研究する上で弊害を生んでいるので、あくまでも「所謂(いわゆる)」という解釈をしています。
(又アイヌがアイヌと自称しだしたのは文久~明治期とされています。明治期に日本と世界はどの様な状況で、この当時どれ程の人が北海道に入植していたか想像してみて下さい)
アイヌ御用学者は樺太アイヌ等という言葉を多用し
他に存在した者達を一括りにし混同していますが、これは他者を否定しご都合的解釈でしかないので
明確に
「エンチュウ」「ウィルタ」「ニクブン」の他に中世古来に「エゾ」と称された古来民は社会的自立・文化的系譜の違いがあるので現代アイヌの研究のそれとは明確に区別します。
北海道の地名もアイヌ語と言われますが、アイヌ語自体もアイヌと同じで統一されたものではなく東北弁や津軽弁と同じようにアイヌ弁と解釈しています。
アイヌ語の地名=アイヌの土地という先入観を持つ方も居ますが
北海道の地名は松浦武四郎がアイヌの言葉を地名に使うよう国に提言しておりアイヌ言葉の地名=アイヌが先住していたもしくはアイヌが所有してたとはならない。
最大の注意点は、先ほども書きましたがアイヌと言う言葉が他称から自称に変換する工程の中で、本来使われるべき「シュムグル」「メナシグル」等といった西の人々・東の人々といった呼称が抜けています。
アイヌだけではありませんが現在アイヌ民族と称する者達の先祖はその大多数が何かしらの混血であり
純血種が存在するとかいう妄想と民族として一つにまとまった歴史を構築した歴史は一度も無い事実と、DNAによるアイヌの鑑定という日和見的結論は何が共通で何が違うのかは医学的観点・考古学観点とアイヌの定義がないことや何世紀にも及ぶ混血によって不可能に近いという現実を頭に入れて読んで下さいね。
この否定論を「ヘイト」「差別」と取る方とは正直なところ意思の疎通が図れないと思います。現代アイヌの自己中心的なアイヌ史の容認は多額の税金が組織的に詐取され同じ「日本国民であるにも関わらず」逆差別の形態となり二項対立軸を強めるだけで差別解決の道には繋がりません。
果たして皆さんが所謂アイヌの何を差別していると言うのでしょうか?
疑問に思いませんか????
研究や歴史の紐解きは謙虚さや反省を含めて行われるもので、それを見失い全て他者の責任に摩り替えることは健全とはいえません。
アイヌ利権にしがみつくアイヌオタクレベルの教授や学者擬きに騙されないためにも何が歪められているのか、そして差別問題とどう日本人は日本の歴史と伝統文化の視点で取り組んで行かなければならないのかを一緒に検証して行ければと思います。
出来れば疑問や質問を遠慮なく頂ければ進めやすいのでご協力お願いします。
・・・・・宣言通り更新は超不定期なので許して下さいねw
3月31日
Takahiro Saito
陣さん、お疲れ様です。先日、東京で行われた講演会はかなりいい結果が得られたと私は思うのですが是非とも札幌でも講演会を開いたらいかがでしょうか??今はお忙しいと思いますが機会を見て計画建ててみませんか?
3月31日 23:10
砂澤 陣
Saito君。ですね。でも先ずは原稿を終わらせて出版が済んでからですね。
3月31日 23:14
Takahiro Saito
そうですね!出版楽しみにしてます。頑張って下さいね〜!応援してますよ〜!
3月31日 23:17
Takahiro Saito
ちなみにもう一点、お聞きしたいのですが二風谷の「楽農自然塾」って御存知でしたか?
3月31日 23:20
砂澤 陣
知ってるよ。萱野が国から脅し取った予算(税金)が猫に額ほどの畑に年間億の金が使われてるね〜実際は何もされてないけどね。
3月31日 23:25
Takahiro Saito
やはりそうでしたか!普通の事業では成り立たない様な商売をしてるなと不思議に感じてはいました。鶏を数千羽飼育し、畑も手広くやってはいるのですが十分な管理は届かないはずです。何せそこで働いてるのは貝澤娘なので。
3月31日 23:32
砂澤 陣
んっ!違うかも
3月31日 23:37
砂澤 陣
もう一度暇見て調べてみるね
3月31日 23:38
Takahiro Saito
陣さん、お忙しいのに申し訳ございません。お時間あるときでよろしいので。
3月31日 23:41
Etsuko Obara
北海道で生まれ19歳まで道民でした。
昭和40年代には修学旅行で登別のクマ牧場に行き、アイヌコタン?(アイヌが住む家と称する家など)案内され、特別説明もなく淡々と移動してその時の映像だけが意味もなく残っています。今思うと、北教組の影響を生徒に主張することなく通例をこなしていた先生の姿が伺え、その頃からアイヌ利権の利権政策が展開していた事が伺えます。その頃の担任が、夏休みに広島に行って来たのでと授業中に話があり原爆関係の絵葉書をもらった記憶があります。きっと北教組の流れに沿ったものだったのではと思う今です。しかしながら彼は、広島は暑くてね衣類が汗で直ぐにグショグショニなるとか、冷やしたスイカが美味しかったなど、泊まった家の人の話などで終始していたので進んで活動していた人ではなかったのかも。
北海道の中でも、土地柄で随分と違いがあるように思うのですが砂澤さんはどう思われますか。
ちなみに、稚内を中心に宗谷管内も非常に強いものを感じています。
幌延では、牧歌的な放牧の街ですが「幌延深地層研究センター地下施設」が進んでいます。
どう捉えていいのかわからないのですが、非常に気にかかる施設です。

4月1日 0:11
砂澤 陣
Etsukoさん。先生を個として見る場合と集で見る場合によりますよね。私の小学校の時の先生は君が代や国旗についてはちゃんと説明してくれていた記憶があります。
ただ・・・・日教組の影響力が強い都道府県は学力が全国的に低いと言うのは事実ですよね。

アイヌ政策の詐取は当時旧土人保護法の名のもとに行われていました。特に住宅購入資金・修学資金については、どれ程の税金が闇に消えたのか・・・・・

幌延深地層研究センター地下施設は私の領分ではないので詳細な回答は避けますが、幌延も色々な企業を誘致しようと努力してきましたがどれも誘致に失敗してきました。非放射性同位体の研究は日本にとって必要不可欠なので何処かの市町村が引き受けなければならないとは思います・・・・・・

陰謀論じゃないんですが・・・・・
こうした施設等がある市町村と外国の姉妹都市提携や交流が頻繁に行われているのはちょっと怖いですよね。
4月1日 17:30
Etsuko Obara
砂澤さん、お忙しい中有難うございます。
4月1日 20:45
砂澤 陣
答えになってないかもしれませんが・・・・
4月1日 20:47
Etsuko Obara
鈴木宗男はロシアに随分と肩入れしてお金をつぎ込んでいたようですが、どこからその資金が回ってくるのか不思議でしたが、砂澤さんや皆さんのお話を伺って腑に落ちました。ロシア領は北海道と非常に近いので、気を付けないと。
4月1日 20:59
砂澤 陣
まっ・・・彼の事は書き出すと色々ありますね。何にせよ注意を持って物事を考えるのは大切ですよね。
4月1日 21:09
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