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アイヌその真実

The truth of AINU

Team JAPAN

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2015年04月02日by 合田一彦
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2015年04月01日by Takahiro Saito
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Takahiro Saito
『アイヌ差別問題読本』の中で「和人が持ち込んだ結核や梅毒にかかって倒れた」と記されてますがこれは彼らの衛生上の問題から来たのではないのでしょうか?
元々彼らは神に自分の裸を見られるとお怒りなられるという信仰から入浴をしない風習があり、そこからマラリアをはじめ疥癬、トラホーム、結核、梅毒などの伝染病で人口が減少したのです。そこで明治政府は伝染病予防のために学校教育で子供達を入浴指導させたのです。
 しかし、この本とは別に「アイヌ民族の復権」の中で貝澤耕一氏は江別市対雁で多くのアイヌが犠牲になったのは樺太から強制移住でなんらかの病気で半数以上が死亡し埋められたと書かれてますが、そもそも宗谷から江別の移住にしても強制的でもなく双方の合意の基で行われ死因の原因もやはり結核、梅毒が蔓延して死亡し、埋葬されたのです。
 彼らが言う和人が持ち込んだ事が原因だとする事、そして強制移住の件にしてもあなた方の納得の行く話し合いの精神「ウコチャランケ」とは一帯どういうことなのでしょう

4月16日
Tsubaki Minezaki
すごいね…ちょっと笑っちゃた
4月16日 21:21
Takahiro Saito
Tubakiさん、こんばんは!最近、彼側の書籍を読んでますがやはり都合の良い事、美化した内容しか書かれてませんね。特に貝澤氏が書かれた本を読むと私は彼の本当の姿を知ってる以上「コイツ阿呆か!」と思ってしまうほど呆れてしまいます。
4月16日 21:26
Tsubaki Minezaki
こゆのさ、北海道はじめ全国誰も知らないからみーーーんな騙されるんだよ
善意詐欺
4月16日 21:31
Takahiro Saito
実は私も昨年までは彼らの美化されたお話に洗脳されてました騙されてたと分った時は泣きたいほど悔しかったですね!
4月16日 21:40
谷口 佳輝
チャランケの意味を貶めてるのがアイヌの現在の行動だってのが全く分かってないんですね、ウタリ協会も・・・。
4月16日 21:49
Takahiro Saito
谷口さん、初めまして!彼ら(アイヌ協会や萱野、貝澤氏)はそもそも話し合いもクソもありません。とにかく潤いたいだけです。
4月16日 21:57
谷口 佳輝
中学のときの英語の教科書に「狐のチャランケ」とかいうのがありましたよ。
4月16日 22:02
Takahiro Saito
英語の教科書でもアイヌに関わる事が載ってるのですか??『恐るべし!!』
4月16日 22:04
Tsubaki Minezaki
アイヌに関わらず利権派はそゆことするの本当に早い
4月16日 22:15
谷口 佳輝
ニューホライズンという英語の教科書です。
4月16日 22:16
Takahiro Saito
ニューホライズンってまだあるんですか??25年前、私も使ってましたね。懐かしいな〜!
4月16日 22:18
Takahiro Saito
Tsubakiさん、ヅル賢い奴はどんなに足が遅くてもそういう事だけは早いのでしょうね!
4月16日 22:21
中公 竹義
基本的にアメリカのような差別意識は薄かったと思うんですけどね。
普通に好かれる人と嫌われる人がいたと思います。
商売人がブラック企業以上だったとは思いますが、アイヌだからといった差別ではないと思います。
アイヌは使われる側にいたでしょうから、辛かったのはみんな同じでしょう。
そういう時代だったと思いますよ。
「アイヌ差別問題」は、ただ争いを作り上げているだけです。
4月19日 2:58
Yukie Nakagawa
アメリカのネイティブAmericanがされたことをそのままかいているのですね。アカやコリアンズは発想が乏しいから、こんなことしか書けないのですね。パクリ病とでも言いますか、
4月27日 23:24
Takahiro Saito
Yukieさん、もっともですね!アイヌ協会そして萱野、貝澤一族は嘘の総合総社です。
4月28日 6:57
砂澤 陣
素朴にね・・・和人に梅毒移されたとか自分達の税金で虚偽を流布されて日本人は自尊心が傷つかないんですかね?これは、30年ぐらい前から学校でも講演会でも税金を使い世界中で流布されてるんです。いわゆるアイヌとの混交やアイヌが風呂に入らない習慣で短命であった事や諸々考えてもこんな嘘に、これから、もっともっと蝕まれますよ。
4月29日 2:30
Takahiro Saito
今日は江別郷土資料館を訪ねて対雁のアイヌについて調べて来ましたがここでも貝澤氏の著書に書かれてた嘘を見破りました!
4月29日 18:20
守谷 あかね
失礼を承知で…書こうと思います。
日本人に差別の意識がない、という意見には正直【ご冗談を】と感じます。
差別とは?という定義があいまいではありますが
白人社会がした有色人種への偏見や苛烈な植民地支配というのはなかったのかもしれません。
意識としての差別はある、ただ社会制度として確固たるヒエラルキーや階級差別は緩やかだ、と言った方がいいのかもしれません。
しかし現在進行形で特亜三国、またその国の人を蔑視するような発言・書き込みをよく見かけます。
これも個人レベルの話になるので「日本人社会として」ということとは逸れるかもしれないのですが、決して他者を蔑視する精神が日本人にないわけではないと思います。
その証拠として、特亜三国に対しては何をしても何を言ってもいい、と思うのは白人社会がかつて行ったことと全く同じメンタリティによるものではないかと思います。
個人的な好き嫌いがあるのはかまわないと思いますが、それを拡大解釈したらおかしなことになると思います。

ネット上というのはとかく過激なことを言い合ってしまう場になりがちですが

日本人としてのアイデンティティを確立する、愛国心を持つ、日本に生まれたことを誇りに思う
ことと
他国を口汚くののしる、自国の汚い側面に関しては目をつぶるか在日外国人に責任をなすりつける、自国を過剰なまでに礼賛する
ということは似て非なることだと思います。
嫌韓とか中国に対する感情というものはネットに触れた皆さんが通過したことがある感情だとは理解するのですが
このグループにおける共有したい問題の本質はそこなのでしょうか?

アイヌ問題も、沖縄の問題も、はっきり言って日本人が生み出した問題だと私は思っています。
陣さんがおっしゃっていたことですが
今のアイヌの定義とも言えない定義では、それが在日朝鮮人が名乗っても全く血のつながりにアイヌがない人が名乗っても違うとは言えない。
でもそれを許したのは日本の行政です。
北海道や沖縄に特権的な予算を付けているのも日本という国です。
建前上はどうかわかりませんが、人間を動かすには何らかのメリット=利権が必要なのですべての利権がいらない、とかいうのははっきり言って戯言です。
子どもっぽい正義感だなぁとも思います。
ただその利権を受け取る対象をきちんと定義していないことがそもそもの問題なのでしょう。
それなのに在日外国人やサヨクと呼ばれる人たちのせいにしてしまうことは問題から目を逸らすことに他ならないと思います。
4月30日 0:12
Tsubaki Minezaki
守谷さん
禿同です
本当にその通りです
そこからなんです
4月30日 1:31
守谷 あかね
Tsubakiさんの行われたイベントの動画を拝見して、雷に打たれたような感覚があったんです。
沖縄でおこっていることと同じだ!って。
法制度上の差別はなくとも、意識の上での差別はしているから「差別だ!」と騒がれると弱いのではないかと仮定して
そこに付け込んで利権化する政治家がいて、狙われているのは日本政府の潤沢な資金であってもうそこはすごく冷静な準備がされている。
外国の脅威論や陰謀論を語る人は相手にとって怖くもなんともない、むしろ問題の本質から目がそれたラッキーくらいのものだろうと思ったのです。
4月30日 1:39
Tsubaki Minezaki
ほんとそうですね
私もアイヌの問題を通して沖縄問題だけしか見ていなかった時は気づかなかった深い繋がりを知りました
その浸食された状態を興味のない人にどう伝えたら良いのか?
またサイレントマジョリティーに伝えるのにいかにしてすれば良いのか考えています
その中でアウトなのは
選民主義に走った血の定義
や排外的な発言
はどんなにフォローを入れても
離れていくし
頷いてもらえない

現実を俯瞰して見れるようにならなければと自戒の念も込めて
思いました
4月30日 2:20
合田一彦
行政として補償しなければいけない差別という点では、例えば代表的なものには「ハンセン氏病(らい病)」が有りますね。 病気に対する無理解に対して、当時は市民への啓蒙を行うよりも患者を隔離するほうが容易だったのでしょうし、人権意識よりも
4月30日 8:33
谷口 佳輝
なんかアイヌ擁護派の本読んでると、インディアンとごっちゃにしてるんじゃないかと思うくらい同じようなことが書いてありますね。
4月30日 8:36
合田一彦
(途中投稿失礼しました) 病気の人が市井のなかで迫害されるのを保護する意味でも隔離病棟に収容したほうが良い、という判断が為されたものと思います。 が、結果としては隔離・収容したまま、外出することも叶わず、無期懲役のような状態に閉じ込められた生活を強いられる結果となりました。 こうした「行政による人権無視」に対しては「差別的待遇が行われた」として補償すべきですし、実際、ハンセン氏病政策の誤りとして、国からの補償が行われています。 こうした「差別」は、当然ながら是正されるべきですし、補償が必要なのでしょう。 ただ、こうした「差別」と、市井の人々の意識の中にある「差別意識」を同列に論じると、後者は啓蒙活動を通じて緩やかに改善していくべきものなのに、それを「越えられない差別」として行政の補償、つまりは利権に繋がる勢力に悪用されてしまいます。 部落問題や沖縄・北海道で見られる現状が、それですね。 つまりは「差別」と「差別的意識」を意図的に混同させては成らず、また後者については「全ての人は皆違うのだから、どこまでが差別的意識かどうかを明示的に切り分けることは不可能」という点を受け入れる必要があるかと思います。
4月30日 8:40
合田一彦
あ、谷口さんと被りましたね。 要は谷口さんが端的に言われた「アイデンティティ」と捉えれば肯定的で、それを「被差別」と言い立てれば「差別問題」と言い換えているに過ぎない、という事です。
4月30日 8:42
谷口 佳輝
本屋で売ってた「アメリカ・インディアン ~奪われた大地~」ってのを読んでみましたが、地名と人種、用語を置き換えるだけでアイヌ史が出来てしまう気がします。
4月30日 8:49
Tsubaki Minezaki
土人という響き
処分というインパクト
で一般の人にどう受け入れられるかにもありますが…
土人というと→黒人奴隷
処分→罰

何人かの方にインタビューして集約するとこんな感じでした

今の感覚で考えてその印象で物事を見てしまうので仕方ない面もありますが

アメリカインディアンのようなイメージで捉えて話すのは
作戦的に見てなるほどなと言うしかないです

江戸幕府も明治政府も
アイヌに対しての政策は
インディアンのそれと全く違うのであっても言葉でくる印象は
一般の人もそう思ってしまうのではないかと危惧します。

合田さんのハンセン病の事は全くその通りで
当時感染力が弱くても軟骨が溶けてしまうため見た目にも恐れられていたのですよね
隔離政策は無知とまではいかなくても当時の知識だとそこが限界
しかしながら現代になり温泉施設への入浴拒否などあったようになかなか理解が進まないのもありますが…これは差別ということで散々宿泊施設が叩かれたのはニュースなどで目にしたところです。
4月30日 8:57
Tsubaki Minezaki
伝染病による無知ゆえの差別と
アイヌなどによる今あげられてる問題はごっちゃに出来ないですね

しかしながら私は差別に関して
日本人なら?とか日本人はしないとか
なぜ言い切れるのか不思議なのです
4月30日 9:00
合田一彦
根底には一神教と多神教の差が有るかもしれませんね。 キリスト教もイエスが説いていた時代は兎も角、教会という宗教組織が成立して以降は「神が創りたもうた我ら(白人)」という意識が、その他の人種に対して「人語を話せる猿の一種」と見なして「人権」など想定外の北米や豪州への進出や、スペインのピサロによる南米の虐殺が有った訳で。 それに対して多神教では路傍の石にさえ「神が宿る」という意識があるので「勿体ない」や「大事」と思うのと、命に対しても「神が人に与えた」という受け止め方では無いので、食事のときにも「全ての命に感謝して頂きます」となります。 こうした文化背景が影響している点はあると思います。
4月30日 9:11
中公 竹義
アイヌの人たちは何故差別を造りだそうとするのだろう?
誰も差別なんかしていないよ。
嫌われる人がいるのは人種に関係なく、個人の性格の問題です。
5月6日 11:05
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