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アイヌその真実

The truth of AINU

Team JAPAN

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合田一彦
-道が決め、道新が拡げる「アイヌ政策」-
特徴的な紋様をアピールし、観光の柱とすること自体は、他の土地との差別化が出来るという点では良いのでしょうね。
土偶や火炎土器をアピールするのと同じく、そうした他の土地には無い文化は、注目を集める良い材料ですから。
ただ、現時点では「アイヌとして」暮らしている人など居らず、みな「日本人」であり、そこには「自称アイヌ系」を謳うだけで各種の生活向上のための助成が得られるような根拠は何一つとして有りません。
また、もし万が一にも「アイヌだから」という理由で差別される現実があるのならば、それは差別を解消すべき問題であって、差別を残したまま、助成金で償うべきものではありません。それでは単なる逆差別です。

5月22日
Tsubaki Minezaki
今読んでまいりましたが…

北海道としてアイヌを特別視して保護するとは差別ですね。
国連決議に基づいていても
札幌ではすでに市議会で先住民族ではない
と結論付けられてますし
この衆参全会一致は反対意見が出ないところで決めたもので本来なら熟慮しなければならないことを怠ったことにも起因しますね
それとアイヌ融通議員の勝利ですね
道としてなら
その文様を北海道の民芸として確立していった方が良いのでは?と思いました。
可哀想を見て上に立ち肩入れしている著名人の多さにも、この決議や道の方針が後押ししているのかもしれませんね。

北海道は
5月22日 13:58
合田一彦
はい。紋様をアピールしたり、そうした紋様を織り込んだ機織や、樹皮から繊維を取り出して草木染の衣類を作る体験教室など、伝統工芸・伝統文化に対する振興策は幾らでも出来ると思うのですよ。 それが「二風谷に伝わる文化」であったとしても、伝統の継承ならば構わないわけです。 ただ、アイヌとして暮らしている人も居なければアイヌ差別で苦しんでいる人も居ないのに、勝手に差別が有ると声高に主張し、そもそもがアイヌとして暮らそうなどと思っても居ないのに「アイヌとしての暮らしを奪われた」とか言って助成を求めるのって、単なるゴネ得であり「差別利権」でしかない。 行政として、そんな主張を認めてはいけませんし、そもそも取り上げる事自体が異常なのですよ。
5月22日 14:07
Tsubaki Minezaki
先住民族決議は
事なかれ主義が招いた愚挙ですね。
アイヌとして暮らす本当の意味さえもすでにファンタジーで
まさに血の混交であっても既に日本人として普通に仕事をし生活をしている人は差別で食べようとしている彼らを見て
関わりたくない
同じだと思われたくない
と思っているような気がします
5月22日 14:12
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