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アイヌその真実

The truth of AINU

Team JAPAN

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峯木 貴
■アイヌ関連イベントの来場者数
昨日のアイヌに関する講演で、来場者数のことを書きました。
全体で100名強でしたが、学生の動員数が3分の2ですので、一般の社会人は40名ほどということになります。
アイヌの真実VOL1が40名なので、ほぼ同数です。
ところで、アイヌの真実VOL2では64名参加されましたが、これが実質増加したかどうかは分かりません(私は実質大幅減だと思っています)
昨日の講演は、金子元市議のツィッターの影響がまだ残っている、という状況で行われたのですが、それでも40名。
つまり、今後その余韻がなくなると、さらに関心が薄れてくる可能性はあります。
私の提案は、非常に単純です。
アイヌの問題を、民族全体の問題としてとらえ、日本人は単一民族というストーリーで説明するものです。
単一民族という言葉は、日本人のこころをとらえる言葉だと思います。
つまり、いわゆる琉球民族の問題を含めて民族問題として扱うことを提案します。
2時間の説明を50人に行うよりも、30分の説明を200人に行った方がよりアイヌ問題を多くの人に知ってもらえるのではないか、と考えています。
5月23日
Tsubaki Minezaki
ちょっと異論がありますw

人数の訂正から
64人は入場料を払った人のみです。払ってない人をカウントするとプラス7です。なので70人前後でしょうか

大幅減との評価でしたらそれは全て私の責任です。
宣伝の仕方やお声かけの仕方などもう少しやれた事はなかったか?と反省材料はたくさんあります。
後ろ盾や組織がない個人がやるには限界があります。
それは労力も金銭的問題も絡みます
そこから練り直し反省材料として考えていこうと思います

また香山氏やマーク氏らの集客ですが、人数の動きや講演内容が問題ではないですか?

人数のみで評価し競うなら
保守派は左派に勝てません
断言致します
集客をお互いで競うようになるなら
ある構築を急がなければならないでしょう。

峯木さんが書いて下さってる事はもっとですが、
すでにごめんなさいどの講座の時も沖縄問題も同和問題も出しながら、そして強調や調整しながら糸口を見つけています。

それぞれが個々にやっているなか内容が被ればもっと集客は減ります。
なので、こちらから懐に入ってやれるよう提案したりしています。

時間帯や曜日により参加する人は決まってますのでバラけますよ。

そして2時間50人より30分200人なら講演会である必要はないです。
ニコ生主で数千人の視聴者がいる人に頼んで自宅でできます。
その方がコメントもたくさんでますし反応もあります。

今、大きな組織の後ろ盾なく300人集められるのはテキサスナイトくらいではないでしょうか?

熱しやすく冷めやすい国民性です。
同じ人が色々なところを移動して参加してる現状です。

アイヌその真実のイベントに関しては
これからは寄付に頼らざるを得なくなります。
ここでは言えませんが個人にも限界がありますよね。
5月24日 11:12
峯木 貴
つばきさん 事情はよくわかりました。責任問題ということはなしとして、続きは今日の懇親会で。
5月24日 12:07
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