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アイヌその真実

The truth of AINU

Team JAPAN

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砂澤 陣
ポストが止まっていて少し寂しいのでアイヌとは直接関係ありませんが・・・・
「いじめは虐めであって、いじめではない」と私は思っています。
虐めとは。肉体的、精神的に自分より弱いものを、暴力やいやがらせなどによって苦しめることであり、ひらがなに書き換えても何も本質は変わらないんですよね。
虐めを防ぐ必要もあるんでしょうが、正直、思春期を過ぎある程度まで子供は基本的に残酷なもので学校と言う社会集団の中で色々体験して育つんですが・・・・・
虐めを予防ったって・・・・・
んじゃ~社会に出て虐めが無いかというと質が違うだけであるんですよね。大人になれば、子供の虐めとは質の違う虐めと付き合わなければならない訳で予防も大事だろうが・・・・・本当に必要なのは人間の本質を教える教育じゃないでしょうかね・・・・
美辞麗句でオブラートに包んだ無機質な「虐め予防」とか言っても何にも説得力を感じないんですよね。
虐める側を加護する訳じゃないが、短絡的に虐められた方が被害者で、虐めた方が加害者で悪の構図から『平等だ!差別はいけない!』みたいな今の日本の図式は正論を言っているようで実は何もいっていない感じですよね。
この弁護士先生とやらの人柄も仕事も知らんが・・・・・
綺麗事ばっかりで薄気味悪い・・・・・(あくまでも個人的感想ねw)
きっと気持ちがいいんでしょうね。
所謂アイヌの中にもアイヌに目覚めましたという頓珍漢な錯覚を自覚もせず、虐めにあいました!差別を受けました!ですから私は戦いますみたいな事をいう本当のお馬鹿さんが年に数人現れて、自分が特別な人間にでもなったかのように自己満足に浸りそれをメディアが持ち上げる・・・・
当の本人は何が差別で何が虐めであり、どう乗り越え、どう付き合い消化したのか何も持たないで厚顔無恥にジャンヌダルクを気取る。
結局はこういう人間が差別を必要とし人を差別する側に回るパターンが多いと思うのは私だけでしょうかね?
ガキのうちは虐めも喧嘩もある程度まで放置して、一定ラインを越えた時にガツン!と拳固を落とせる様な教育環境で子供に免疫力を持たせることが必要だと思うんですが・・・・・・
『いじめ』は虐めであって、その中には色々な質の『暴力』があるという現実を教える事の方が人間味があり、虐めと向き合える強い人間を育てると思うんだけどね~
拳骨=暴力とかじゃなくね!大人は怖い!とかお父さんの雷は怖いという色々な意味合いも含めての拳骨ですからね!


7月18日
佐藤 涼子
私はこのニュースでひたすら担任を責める報道ばかりで辛くなりました。
先生もきっと悔やんでると思います。
7月18日 19:46
砂澤 陣
ニュースを見ていないので何とも言えませんが・・・誰かを吊し上げる事で報道と思っているのでしょうね。社会の仕組みも同じですが誰も責任を取ろうとしない、虐めを見ても見ない振りする大人や先生が増えるんでしょうね。
7月18日 20:26
Tsubaki Minezaki
弁護士さんの読んでまいりました。
最近間接的な知りあいの方が虐めにあい相次いで自殺されました。
ママ友LINE虐めでした。
田舎の狭い世界
LINEのごくごく狭く密接な世界

子供の虐めから派生し親まで
学校側は虐めは無かったと判断

事前にある程度学校側も分かっていたのに…

なのでこの弁護士さんたちが進めている防止策見てもあまり解決策にならないのではないかとおもます

ちなみに
あ、犬
と子供の頃にアイヌ系の子供を虐めたと言った鈴木宗男は
育ちが悪いんだと思います
和人だからとか何とかではないと思います。
またマイノリティーに対して優越を持つのは小さいうちだけで

大人になって現状はマイノリティー利権に振り回されてるなって思っています。

人間て残酷にとことんなれるんだと思いました

1人めのママが自殺した後、自殺に追い込んだグループはそのママの弔辞を読んだママを自殺に追い込んだんです。
そしてその主犯格は教師でした
7月18日 21:50
守谷 あかね
このドッジボールに関するツイートに対しての「ドッジボール辛かった」派の人々の意見が、まさにそれなのかなと思いました。

読んだ時にはびっくりしました。
自己責任とか弱いのが悪い、とは思わないのですが、弱い自分を肯定しているだけなのもなんか違う…


7月18日 21:57
Tsubaki Minezaki
的外れなコメント上でしちゃったw

ドッジボールの見てて…
おてて繋いだゴールにも繋がるような?変な感覚です

少数=かわいそう
多数=悪のような
構図って違和感あります

マイノリティ利権に関して言えば
差別人権に躊躇して何も触れられなくなっていき言葉をなくさせ、
逆差別が横行していったきもします。

なんかこの気持ち悪さはなんなんでしょ…
7月18日 22:26
小田島 匡
ポリティカル・コレクトネスという亡霊が徘徊していますね。
ただ、以下の記事を読んで、「拳骨」に関してはちょっと考え直しているところです。
http://www.sokax.sakura.ne.jp/taibatu.pdf
「日本人の特質や伝統は野蛮」というのも国際的なポリティカル・コレクトネスの一つですね。
7月18日 23:08
合田一彦
端的に言えば「弱い自分」というか「自分の中の弱い部分」を認めることが出来ずに、そこを突いてくるのは「相手が悪」、自分が傷つくのは「相手の責任」。
だから「謝罪と賠償」とか「弱い部分」から目を逸らしていられるように「そんな競技は無くしてしまえば良い」、「一番を競わないように皆で手を繋いでゴール」といった短絡的な発想。
つまりは「言葉狩り」の時に「悪い言葉」を無くせば「差別を無くせる」と言い張っていたのと同じことで、その「言葉狩り」が受け容れられなくなった(無駄な事だと大勢が気が付いた)から、今度は内容を変えて(但し二番煎じ)の主張なのでしょう。
7月18日 23:11
合田一彦
何というか「誰もが一番」とか、「皆な違ってそれでいい」とか、そんなことばかり言っているのに、そのくせ「僕ら人間はどうしてこうも比べたがる?」と主張し、勝てない分野で傷つかぬよう、自分の不得手が暴露されないよう、苦手なことを避ける行動を正当化する。
その行為の行く末は、どこが「皆違って」いるのでしょう。

得意な分野、不得意な分野、それぞれ個人ごとの得意分野があって「皆違う」のです。そして「得意・不得意」を判断するには「比べる」わけですよ。
スポーツでも勉学でも芸術でも、何らかの賞を得るには大勢の参加者の中で「比べ」て選ぶわけで、そうした「比較」を無くして「皆横一列」に並べてしまっては、それは単なる「没個性」であって「顔の無い均質なマネキン」を揃えただけでしょう。
どこに「一人ひとりを大切に」しているのでしょう。
穿ってみると、むしろ中共のような「単なる労働者」を育てるための施策のようにさえ思えてきます。
7月18日 23:27
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