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アイヌその真実

The truth of AINU

Team JAPAN

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アイヌその真実 2015年11月
アイヌその真実 2015年10月
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2015年10月23日by Etsuko Obara
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合田一彦
http://www.frpac.or.jp/history/index.html
こんなものを小中学校の副読本として配布したり、こうした内容に基づいた教員向け指導書を配布するのであれば、小野寺元道議や義家副大臣が異議を唱えるのは当然のことでしょう。

http://www.frpac.or.jp/history/files/syougakusei2015.pdf#page=27
たとえば、小学生向けの資料にも、コシャマインの乱は「アイヌの少年が和人の鍛冶屋に殺されるという事件をきっかけに」と、既に現在では上村氏による意図的な「オツカイ」を「子供のお遣い」とした悪意ある誤訳によるものと判明している情報が、訂正もされずに記載されています。
そうした「和人害悪説」を広め「アイヌは被害を受けた側」という立ち位置を強調するための「捏造話」を、児童向けの副読本として配布しようとするのですから、異議が出て当然の話。
こんなものを配布して「日本人は悪いことをしてきた」と子供らに摺り込むのは「反日・壊日」の手法であって決して「教育」ではありません。

10月28日 10:11
小田島 匡
「旧土人と呼び差別」ですか。。。他にもおかしな記述が盛りだくさんで噴飯ものですね。
ところで、アチラさんは専門家を揃えているだけに、さすがに本作りがうまくそして仕事が速いですね。所謂アイヌの問題だけでなく、教科書問題や日本の歴史に関する国際的論争でも、全体に言えることですが、「敵」は様々な層のニーズに合わせたメディアを用意して、ネット上で外国のジャーナリストがいつでも参照できるようにアーカイブをメンテナンスし続けるなど地道な努力をしています。知人がある教科書運動の会合で「学校現場の教員は副読本や指導の手引など様々なサポートするメディアを欲している。サポート体制がなければ人はついてこない。」と何度も提案したことがあるのですが見事に蹴られ最後には五月蝿いと追いだされたそうです。事の正邪よりも、人は易きに流れますので、その面でのサポートも視野に入れておきたいところです。
10月28日 11:31
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