ソース表示用スクリプト

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先のエントリーにて、ソース表示に用いている blockquote タグのCSSを修正した件について書いたが、今度はソースの一覧性・視認性に問題があるような気がして、サポート用のスクリプト(JavaScript)を追加してみた。

var btnWrite = "<input type=\"button\" onclick=\"selwin(this);\" value=\"copy用ウィンドウ\"><p>&nbsp;</p>";
var t;
var s;

function selwin(o){
 var p = o.parentNode;
 var c = p.childNodes;
 for(i=0;c.length>i;i++){
  if(c[i].tagName){
   if(c[i].tagName == "BLOCKQUOTE"){
    t = c[i].innerHTML;
    s = window.open('','s','width=400,height=400,menubar=no,toolbar=no,location=no,status=no,scrollbars=yes,resizable=yes');
    setTimeout("wr();",1000);
   }
  }
 }
}

function wr(){
 if(!window.s.closed){
  window.s.document.body.innerHTML = t;
  window.s.document.title="コピー用ウィンドウ";
 }
}

function wb(){
 document.write(btnWrite);
}

で、上記のスクリプトを、今度はインデックステンプレートに新規登録(外部JSファイル)して保存。
続いてヘッダテンプレートに、上記の外部JSファイルを読み込む部分を追加して保存。
そして、各エントリーに対して、記事内の blockquote 直後に <script type=text/javascript> wb(); </script> を追加して完了です。

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このページは、adminが2007年11月27日 14:34に書いたブログ記事です。

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